我が国は平成7年、世界に類を見ないスピードで高齢社会に突入しました。
少子化、核家族化の進む中「不安のない快適な生活を過ごすことができ、万一介護が必要になった時も気兼ねなく頼むことが出来る環境に身を置いて、自己完結型の老後を過ごしたい」とお考えの方々にご提案致します。
皆様の“思い”に私どもが『高齢者に安心の入居システム』でお応えします。
1989年(平成元年)2月20日付の新聞記事(日本経済新聞)が当社設立の原点です。 高齢者の方々が希望して入居される「終の住処」を、『安心・快適そして資産になる住宅として経済的に作ること』と『その住宅の運営者を選ぶことが出来ること』を2本の柱に考えている会社です。